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アセンションを手伝うのがインディゴチルドレンの使命

インディゴチルドレンの使命として、魂の次元を上昇させるアセンションを手助けするということがあります。口コミから実際にアセンションに取り組む人の様子を探っていきましょう。

みんなの声

気づくのに時間がかかりました[40代|女性]

自分がインディゴチルドレンとして自覚するまで、かなりの年数がかかりました。それまでは対人関係でつまずいて仕事を転々としたり、自分自身を変えようとして人前で妙に気を遣ったりして、かなり辛い毎日を過ごしていました。そんなある日自分が何故生まれてきたのか理由を知りたくなり、突き詰めていくうちに、インディゴチルドレンであることに気づきました。他の方が言うインディゴチルドレンの特徴に、自分を重ね合わせたとき、酷似していたからです。それから失敗したこと、辛かったことを、理由を置き換えて冷静に考えていきました。心と頭の整理でかなりの時間がかかりましたが、前と今では大分違います。もっと早く気づけたらと後悔しました。今はできる時間の限り、アセンションの手伝いをしていこうと手探りで頑張っています。

きっかけは必ず訪れる[30代|女性]

原因があって結果があると昔から母が口酸っぱく言っていました。そんな自分も自分の性格や生き方に腑に落ちない部分があって、きっと何か理由があると考え、カウンセラーに通ってみることにしました。けど、聞かされるのは個性だからとかこれからあなた自身が変わっていけばいいとか極々普通な回答ばかりでした。もっと踏み込んだ哲学や精神的といった理由が欲しくて、初めてスピリチュアルの門を叩くことにしました。そこには自分の知らないタイプの人や世界が沢山いて、見えない所から人や宇宙を支えているんだと気づきました。それだけでもすごいのに、自分がインディゴチルドレンということにも気づくことができ、今は仲間と共にアセンションに励んでいます。この地球では求めれば必ず答えが返ってくるものだなと、改めて勉強させていただきました。